Abandoned Well

お気に入りサイトへのリンクと徒然なる日記帳

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2009年04月16日(木)

[アニメ » テレビ] 咲-Saki- #2 勝負

なるほど遠慮から自己主張へという咲の成長物語か。 相変わらず麻雀はよく分からんが味っ子ライクな表現は状況の分かりやすさがあって見てて楽しい。 ただ一本調子に陥るという可能性もあるけどどれだけエスカレート出来るか、はたまた別の魅せる表現へ行くかだな。 咲の麻雀嫌いはどこ行ったのかなと思ったら和との確執でそう持ってくるのか。 咲とは百合友達になるかと思ってたからライバルキャラとして収まるのは意外で先行き楽しみだ。 それを俯瞰して楽しむ久のポジションはおいしいなw。

咲の境遇からして嫌な親だと思ってたが親父さんは意外と柔和そうな人なんだな。 家族で打つ事もとか母親が戻るとかどうやらシビアな家庭環境なようで 今後咲が麻雀を打つ事で家庭も円満に出来るかという展開もあるのか。

咲が入部決意した時の和の態度の変わりっぷりが可愛らしかった。 それにしても太ももアップやいちいち手をまさぐらせたりと良いフェチアニメだw。

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2009年04月15日(水)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl

うーん美しい夕闇。暫しゲームを忘れ見惚れる。

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次の目的地「Bar」へ入ろうとしたら野犬にフルボッコにw。 ほんとこのゲームは犬だろうと気が抜けない。

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「Bar」内の寄り合い所的な場所ではストーカー達がたむろしてて賑々しい。孤独な中ひとときの充足感を得る。 色々クエスト持ちかけられるがまぁひとまずパス。 とにかく「Bar」は施設が混沌としててどこ行けばいいのやら迷う。 「Duty」の検問所を初めに来た検問所とうっかり勘違いして銃撃されたよw。

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そんなこんなで向かった先は「The Dark Valley」。 道中が放射能の汚染地獄だったんでほんとに抜けれるかドキドキものだった。

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到着してもドキドキは変わらない・・・。この異様にどす黒い空気は怖すぎる・・・。

早速ミッション開始で屋内戦。 Banditsらみなさん10人以上勢揃いでこれ全部一人始末せなならんのですか・・・。

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海外のゲームは何でトイレの作り込みにやたら力入れるんだろw。 開発者にスカトロ趣味な奴が多いとかw。

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次の目的地「X-18」へ臨む。

ありのままに今起こった事を(ry。 これは酷い。「Agroprom」の地下を超える恐怖が待っていた・・・。 潜ってる最中はただただ早いとこ任務終えて脱出したいと願うのみだったよ・・・。 う~んゲームでここまで心底怖かったのって今まで中々なかったなぁ。 色々珍しいアーティファクトや良いアイテムが未回収なまんまだけどもう二度と行きたくないわw。

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[アニメ » テレビ] バスカッシュ! #2 レジェンド・イズ・デッド

ダンがムショ暮らしの間のココの世話とかスタジアム事故で死んだ人も多いだろうし諸々引っ掛かる点はあるが まぁ作品自体大味なとこがあるしそうゆう細かいとこ気にしちゃ駄目なんだろう。 スカンクは捨てるって言われてたけど大丈夫だったんだなw。差し押さえされた伝説の部屋には現実の厳しさが垣間見れる。

ココはダンク決めてた時にBFBで事故ったのか。そりゃあ兄貴の出世には喜べず複雑だろうな。 四六時中キーボード打ってるが何してるんだろう。チャット?

地味に宅配家業からリスタートってのは堅実で良いね。 渋滞やら建物強度とか社会ネタ入れてるのは興味深いな。 しかしゴムサンダル一つで大丈夫なものなのかw。相変わらずその辺はアバウト。

ミユキはセラと繋がってたのは意外だがセラは意外とセレブ系なんだな。 セラとダンの追い掛け合いからバスケ勝負への流れはストレートな高揚感があって見てて気持ちよかったな。 セラにココを思い重ねたのもダンのココへの思いが伝わってきて良い。 「伝説というのは終わった物語でそこに未来はない」ってのは至極名言だなぁ。 セラはヒロインと聞いてたがどっちかというとライバルキャラなんじゃと思ったらなるほど真打ち登場ってわけか。

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2009年04月14日(火)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl

「Garbage」にある廃駅に行ったらいきなりBanditsらと激戦。 といっても味方が数名既に戦ってくれてるので後方でチクチクするのみw。

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STALKERは至る所妄想掻き立てられる廃墟ばかりでほんと廃墟ヲタには堪らんゲームだ。

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さてじゃあ「Agroprom」方面へ向かいますかと思ったら外がとんでもなく地獄だった。 10人近く居たような。更にはデカイノシシまで襲いかかってくるし数度やり直す羽目に。 近接でのショットガン食らうと回復が間に合わないんだよね。あれは怖い。

工場でのミリタリーとの戦いも数が多くて地獄を見る。 「Mole」に会うまでは何とかいけたがアイテム回収で一旦戻ってみるといつの間にやらワラワラとミリタリーが沸いていたという。あああの邪魔くさいヘリ打ち落としてやりたい。

因みにアイテム管理は重要。Marked Oneは50kgまでしか持てないのだ。 当面使わないアイテムは置いてある箱とかに締まっておく。 Oblivionみたいに誰かに奪われたりされないのが幸いだな。 Modで200キロぐらい増やせれるマー君ダンプカー計画なるものがあるみたいだが それじゃあ人間離れ過ぎててリアリティに欠け面白くない。

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やっと「Mole」に会うと穴へ入らないかってのたまう。いかにも何か出そうですんごい嫌なんですけどw。

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案の定Banditsが数名巣くってた。階段手前でリーン使いつつチクチク突いたりドラム缶に誘爆させたりしてうまうま。 それにしても地下は暗くて怖い。いやそれが当たり前なんだがSTALKERの場合は雰囲気が異質で独特なんだよね。 しかもライトの範囲が狭いのが恐怖感を倍増させてるという。

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ゆらゆらと前方が細く照らされノイズに怯えつつ奥へ進むと明らかに何かありそうな横穴を見つける。 入るとやっぱりクエスト絡みな隠し部屋だった。辺りをグルグルしてたら目的のブツ発見。 部屋には「Fast Shooting Akm 74/2」というAK-74の改造銃ゲット。 おおっ確かにこれは弾速が倍ぐらい速くて倒しやすくなった。Viper5より良いかも。 やっとこれで少しは戦闘が楽になるか?

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何故か異形のモンスターが前触れなく突然に・・・。 只でさえビクビクしながらだったのに現れた時はマジで心臓止まるかと思ったよ・・・。 しかしなんだこのモンスターは・・・。透明になったりして意味分からん恐ろしさだった。

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その後角から現れたミリタリーにも腰抜かすほどびびったというw。 いやはやStalkerでの地下マップはマジにやばいですわ・・・。

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本当の恐怖は最後に控えていた・・・。もう無我夢中。

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地下から命からがら抜け出してきたらミリタリーのまっただ中に出てしまったでござるよ。 おいおい聞いてないよで案の定フルボッコで死ぬ。 気を取り直し付近にある小屋に飛び込みながらやってくる兵士をチマチマやっつける。 結局15人ぐらい居ただろうか。 戦利品はあんまりめぼしいものはなく。 施設内ででかい建物の三階にお目当ての機密資料があった。

建物に描かれたアート。こうゆう拘りが素敵。 屋上へ上がって辺りを見回すと激しく郷愁感と孤独感に襲われスピーカーから流れる音楽に雰囲気を盛り立てられる 陰気で過酷な世界なのになんでこんなに心地良いんだろうか。ちょっと行ってみたい・・・いやいいか・・・。

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まぁそんなこんなで一旦「Cordon」へ戻る。 途中Banditsに襲われたが武器が良くなった事とゲームに慣れた事もあって労せず倒せれるようになった。 こうしてはっきり上達が目に見えると楽しいね。

ある味方のLonerを助けたらあの「Wolf」だった。まさか「Garbage」で再会するとは。A-Lifeの動作を実感する瞬間だ。

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それにしても移動と重量制限の煩わしさは何とかならんのかね。 あんだけの広い空間に動かせる乗り物が皆無というのはちょっと不自然だよなぁ。 まぁあったらあったでA-Lifeとの兼ね合いが難しくなるんだろうけど。 重量50kgは厳しすぎて逆につまんなくさせてるような。せめて60kgだろうなぁ。 多分メーカーが期待するプレイスタイルは必要最低限の物以外は現地調達でサバイバルしろなんだろうけど・・・。

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[アニメ » テレビ] グイン・サーガ #2 黒伯爵の砦

若林さんイケメンだな~。

姫様の高飛車な態度のお陰で自ら窮地に陥ったって話。あのままグインの計画通りに動けば何とかなったんじゃ・・・。 まともに扱えといって兵を投げ飛ばしたのはギャグぽくて面白かった。 そしてまたしても皇帝を悪戯にけしかけたからグインが迷惑被ったという。 「まさかあれを・・・」って不安煽るもんだからどんだけ凄惨な余興が待ってるのかと思いきや・・・。 猿vs虎の猛獣ショーだったのにはちょっと脱力。 猿にもう少し恐ろしさが欲しかったし血も効果として出しとかないとグインの凄さが伝わってこないなぁ。 あの辺りは野性的なものが欲しかった。

なんだかんだと猛獣よりは人の方がやはりドラマがあって盛り上がる。 男はまっとうな思考の奴らしくリンダとも何かしら関係あるみたいだし次回は楽しみかな。

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2009年04月13日(月)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl

北の「Garbage」へ向かったよ。 途中仲間がBanditsに教わてたのでショットガンお見舞いしてやる。 意外にもこいつらは「Viper5」というサブマシンガンでは上物を持っててラッキー。 同じサブマシンガンでも「AKm-74」より断然集弾率が優れてて当たりやすい。 ただViper5は9X19㎜弾使用でまだ30発程度しか携行してないのが心許ないところ。

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ぞろぞろと皆さんお揃いw。 会話の内容が重要NPCキャラ以外は殆ど同じで面白味に欠けるのが残念。 同じ事しか言わないんだもんなぁ~。つまんない。 金銭で売買も出来るが食料と医薬品のみ。武器は対象外とこれまた残念な仕様。

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「Garbage」に付き「Bes」らと合流。支援してくれというので後々やってくるBandits退治に加勢。 10人ぐらい襲撃してきただろうか。弾が当たらないからヘルス減りまくる。 近接ではショットガンが有効で一撃で仕留められる。 逆にこっちも敵のショットガン持ちに一撃が倒される事もあるので常に慎重さが要求される。ランボーはここでは通用しない。 戦果はめぼしいものはないものの同じ武器でもコンディションが良い方をゲットできた。

武器は現実同様使えば使うほど痛み性能が落ちてくる。 Oblivionみたいに修理出来れば効率良いんだけど敵から武器を奪いつつすげ替えながらな戦いもいかにもサバイバルって感じで悪くはない。

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一旦「Cordon」に戻りトレーダーやWolfが依頼してくるサブクエを何件かこなす。 といっても巨大イノシシ狩りとかなんでサブマシンガンがある今となっては楽勝。

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野犬に襲われて四苦八苦。弱いけど纏まった数で襲いかかられたら裁くのが大変だ。 あと心情的に犬サイズだと殺しにくいってのもある。やられた時の鳴き声がこれまた心に痛いんだよなぁ・・・。

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装備が整ったので頭の上のたんこぶでもある高架線のミリタリーを強襲。 といっても犬に追いかけられた時騒いで見つかってしまってのなし崩し的強襲だったんだがw。 若干手こずるものの数分で全員片付けられた。うるさいのが消えてすっきりw。

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夕闇がこれまた美しくて郷愁そそるんだよなぁ。

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[アニメ » テレビ] 初恋限定。 #1 美少女Aと野獣Z

端正な顔立ちのキャラデザインはかなり好みだなぁ。 可愛らしく色々な属性持ちな女の子色とりどりで見てるだけで満足。 声優陣も売れ線どころズラリで映像と音で両面楽しめそうだな。

話はあゆみがヤンキーに付きまとわれるって内容。 まぁ髪が金髪だからさもありなんって感じだけど。 妹思いで下心ない兄貴との絡みは良い兄弟愛って感じで微笑ましい。 野獣な財津君は奥手なスクランの播磨みたいなもんか。 流石に一週間だとストーカー被害って感じで洒落になってないような。 彗はアニメキャラにしては珍しく日によって髪型変えるんだね。彗のビジュアル重視さが分かる良い要素。

ときめいていた財津君が実は野獣君の弟ってのは意外性ありすぎで面白い。 グダグダせずちゃんとはっきり意志伝えれたのは偉いな。 好きになっちゃってって難癖付けたのはちょっと野獣君が可愛そうw。

後半にきて不器用で木訥とした野獣君のキャラが良い感じに立ってきたな。 男どもが女の子拉致して縛るだけって事はないだろ・・・と思ったらちゃんとやることやってくれたんで良かった。 いやあんまりパンツはどうでもいいんだが。エロいというよりは健康的なエロさだったな。 どっちかというと太ももやミニスカのヒラヒラ具合の方が良いw。

キャラデザの下谷さんの絵柄が好みだったんで最後まで楽しめたけど お話としても爽快感があって面白かったな。要所要所のツボを抑えた山川さんのコンテも良かった。

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2009年04月12日(日)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl

尼さんから届きましたよ。土日寝る間も惜しみ早速レッツプレイ中。

まず映像と空気感に圧倒された。 例のチェルノブイリを舞台にしたゲームなんだがその地域特有の死んだ環境がダイレクトに伝わってくる凄さ。 どこまでも広がる荒涼として湿った薄暗い雰囲気が素晴らしい。 色々なゲームやってきたけど世界観のリアリティを醸し出す事にここまで成功してるのは中々ない。 オブジェの作り込みにも尋常とは思えないほど細かくリアルだし草木の造形も3D臭は感じさせずごく自然。 人や動物などの生物もリアルでまるでそこで生活してるかのようだ。流石「A-Life」と銘打っただけはある。 ひとたびこの世界観が気に入ればとてつもなく心地良いんじゃないか・・・。 Oblivionで没入感云々書いたがそれを上回るトリップ感。いやぁゲーム内に浸れるゲームは良いねほんと。

で、肝心のゲームプレイだが・・・。むづい・・・。

初めは弾が当たらずすぐ死ぬわどこ行けばいいのやらで投げだしそうになるが 辛抱強く進めていけば生き延びる為のコツが段々と分かってきて今やどっぷり虜。 といってもゲームとしては難易度が高いので下記攻略サイトさんにお世話になってるんだけどねw。 まぁ昔みたいにじっくりこつこつとは大人になるにつれ中々出来んのよね。

スタート地点のルーキーキャンプ「Cordon」にて焚き火で囲むストーカー達。 飲んだりギター弾いたりアニメーションは人間臭く生活感溢れてる描写が堪らない。

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CoDみたいに一本道じゃなく太い幹から何本も枝が伸びてるのでどこへ行くにもある程度は自由。 いわばFPSにRPG要素をプラスした感じでOblivionのSF版といったところだろうかな。

いきなり広大な世界に投げ出された自分の分身でもある「Marked One」。 「Cordon」から北へ延びるこの道、さあどこから手を付けようか。

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取り敢えず「Wolf」って奴から請け負った仕事をこなすため付近の「Car Park」ってとこへ行きBanditsという山賊退治へ。 貰ったピストルの「PMm」はろくに敵に当たらなく歯痒い。 物陰に隠れリーンを駆使しつつ何とか3,4人は倒せた。 戦果はショットガン「sawed off barrell shotgun」とサイレンサー付き「PMm」とか。

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この時点で「Far Cry」Challenging並の難易度なんじゃないかと若干後悔したりしてなかったりw。

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[アニメ » テレビ] 戦場のヴァルキュリア #1 戦火の出会い

キャラの陰影に斜め線を使って手作り感を出してる絵作りが良い感じ。 舞台もどこか牧歌的で作品がどうゆう方向性を目指してるか分かりやすいのは良いね。

スパイ疑惑なウェルキンをメインにしたアリシアの奮戦記な初回。 まぁこうゆう状況なら疑われても仕方ない。わざとボケた振りする敵兵士ってのもありえるだろう。 流石にスパイほっぽり出してガキにおもりさせるアリシアはどうかと思うけど。 空気読まずノホホンとしたウェルキンにはイライラするが数分でどうゆう性格な奴かは掴めた。

帝国のスパイと思ってたウェルキンは撃てなかったのに帝国兵は躊躇なく撃てたのは一体どうゆう訳だ。 ただナタの動きを察知して用心した描写は良かった。 ウェルキンの妹はイソラで声が桑島さんか・・・。いつか破綻しちゃうのか・・・。 ダルクス人は嫌われてるらしくどうやら民族対立な要素もあるみたいだな。 で、アリシアとは再び敵対かと思ったらイソラの助太刀で数秒で心変わりって・・・。 あたかもその前の緊迫がなかったかのようなシーンの切り替わりっぷりにはちょっと・・・。

雰囲気は良いけど人物描写に難があるなぁ。なんかアリソンとリリア思い出した。

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2009年04月11日(土)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - The Elder Scrolls IV: Oblivion

「Dzonot Cave」うめぇ。 リスボーン時期なんでもしやと思い覗いたらBanditsのみなさんが居るわ居るわで復活。 こちらは今Level8なんであの当時戦った時とは段違いに相手は強い。 マジに半端なく強くてもう死に物狂いだったが戦果がおいしい装備だらけで苦労した甲斐があったというもの。

待望の「Chainmail」防具やエンチャント武器も色々と手に入ったしで良いこと尽くめだったなぁ。 「Dwarven Bow」は嬉しい。

デフォルトのポーズが不格好なんでIdles Poses Replaceというポーズ変更Modを入れてみた。 ・・・う~んやはり微妙か・・・。

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さて愛馬を駆っていざ「Chorrol」へ。 ここは「Imperial City」より大分こじんまりしてて城はあるものの田舎の山村といった具合。

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中々の美しい町並みにうっとり。

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「Fighter Guild」があったんで早速参加。ついでに「Mage Guild」へも参加と欲張るw。 これで二つの組織の品を拝借出来るんで当面アイテムや金には困らないというものだ。 「Mage Guild」は色々面倒くさそうなんで「Fighter Guild」メインで今後はクエスト進める事になりそうだな。

それにしても戦闘で敵が地形に引っ掛かってその場で駆け足ってのは何とかならんのかなぁ。 相手が弓矢持ってないとこちらの一方的攻撃になってしまい興醒め。この辺はModで修正出来るんんだろうかと調査中。

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