Abandoned Well 
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2008年05月22日(木)
[アニメ » テレビ] ドルアーガの塔 ~the Aegis of URUK~ #7 片羽と踊れ
久々にニーバらと合流。 ウトゥの兜をカパッと開けたとこが何気に凄い気になるんだがw。
「あのドラゴンは倒せない」案外ヘタレだなニーバ。まぁ言ってる事は理にかなってるけど。 というわけで今回はドラゴン退治というファンタジーもの定番ネタでこれぞドルアーガらしい内容だったな。
カーヤはお色気、アーメイは姉御肌、クーパは話術とそれぞれの個性を発揮する兵士集め作戦が楽しい。 一瞬カーヤが男の手を胸に当ててるのかと焦った。流石にそこまでは黒くはないかw。 人望ゼロだったジルは直情過ぎてガキぽく魅力に欠けるんだよなぁ。
メインのドラゴン退治はドラゴンのスケール感と禍々しさが迫力満点。 デカ物にわらわらと群がる兵達というスケール感の見応えがあったな。
ケルブらが炎に焼かれそうになった時エタナがケルブに寄り添ったのが印象的だったなぁ。
心底この隊長を好いてるんだなと窺い知れた。
そんなケルブもジルと戦いを通じて意気投合したみたいだし
更にはまさかのエタナのサービスシーンwもあって色々な方面に充実してたな。
(絵コンテ:村瀬修功 演出:上田繁 作監:藤沢俊幸・Shuzilow.HA 他)
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