Abandoned Well 
お気に入りサイトへのリンクと徒然なる日記帳
- Categoris
- Archives
-
- 2008年12月 (1)
- 2008年11月 (43)
- 2008年10月 (43)
- 2008年09月 (50)
- 2008年08月 (48)
- 2008年07月 (47)
- 2008年06月 (41)
- 2008年05月 (40)
- 2008年04月 (49)
- 2008年03月 (56)
- 2008年02月 (45)
- 2008年01月 (52)
- 2007年12月 (47)
- 2007年11月 (52)
- 2007年10月 (48)
- 2007年09月 (59)
- 2007年08月 (61)
- 2007年07月 (63)
- 2007年06月 (51)
- 2007年05月 (47)
- 2007年04月 (52)
- 2007年03月 (50)
- 2007年02月 (49)
- 2007年01月 (49)
- 2006年12月 (56)
- 2006年11月 (57)
- 2006年10月 (53)
- 2006年09月 (46)
- 2006年08月 (1)
- Search
2008年07月13日(日)
[アニメ » テレビ] 隠の王-NABARI- #14 夜の底
断末魔の叫びの如く雲平に迫りながら息絶える虹一の最後が壮絶。 まさか退場キャラと思ってなかったら余りの出来事に暫し呆然としてしまった。 でもこのままだと幾ら何でも特に雲平にとって後味悪すぎるし 元々彼は他とは違う特殊さがあったから復活とか実は~とかがありそうだ。 てゆうかそもそもなんで虹一程の手練れがあっさり捕まったのか疑問だが。
むしろ宵風の方が死亡フラグ撒き散らしていたんだけど中々しぶといw と思ったら六条がキレて森羅万象発動でどうやら二人とも助かりそうだ。
今回の禁術書は人を犠牲にして成すもの。 それを知って雷光のこんなので蛾雨を復活させは出来ないって呟きが彼の優しさが表れてて良かったな。
しじみはやはりただの人ではなかったか。 妖しい小悪魔ぶりが魅力的だった。
あと雷鳴の前回からのせんぬきネタがクド過ぎて噴いたよ。
Copyright © 2006 Abandoned Well < noma@s4.xrea.com >