Abandoned Well

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2009年01月23日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #15 一粒の麦のごとく

傷心のファンは相変わらずウダウダ。おまえはシンジ君か。 そんなファンを救ったのはカレンのロリパワーであったとさ。 途中挟まれたカレンの挿入歌の破壊力に全部持っていかれた感があるな。

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2009年01月16日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #14 リュテッヒの動乱

巨漢ザーリッシュもアルセス同様マザコンか。 母親に諭されて闘志を燃やすとかちょっと格好悪い。 そんなこんなはすべてお見通しなジュスランは高みの見物と相変わらずしたたか。 バルアミーはぬくぬくな環境かと思いきやとんでもない策士についてしまったと愕然としただろうな。 あの親父は所詮小物だしいづれああなる運命だろうがバル自身で親父を撃ってしまったのは可哀相だったし さしものジュスランも誤算だったろう。 こうなったらリディアに慰めてもらうしかw。

リラの弔い合戦が終わり一応目的は果たせたファンは流浪の旅でロリコン娘カレンと再会ゲット。 それにしてもリラが居ない今このアニメの女性陣はリディアとカレンのみというロリ娘揃いなのは素晴らしいw。

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2009年01月09日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #13 終わりと始まり

アルセスはあんだけファンに恨み辛み燃やしてたのに結局親元へ逃げるのかw。 そこを野心家イドリスに付け込まれるという分かりやすい上下関係で情けないアルセスと陰湿なイドリスという性格が如実に表れてて面白い。

ベルティエは何か策があるのかと思ったら結局こいつもイドリス頼みか。 指揮官が無能なら副官も無能。どのみちベルティエはアルセスに付いた時点で世渡り下手の負け組だったな。

以前なら「撃て!」も「撃ちゃいな」とかだろうけどファンはリラの件以降一気に指揮官らしい精悍さが出てきた。 ただその分真面目過ぎて面白味がないんで今回片が付いたからまた前の様に飄々とした口振りに戻って欲しいものだが。

アリアバートとジュスランは相変わらずお茶でまたーり。 身内が死んでるというのに打倒ファンへとタイタニアが傾いたんだからキャラの方向付けをきちっとして欲しいものだが 二人は基本平和呆けなんだろうか。

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2008年12月26日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #12 エーメンタール潜入

リラ救出でまさか直接にアルセス屋敷に乗り込むとは思わんかったなぁ。 こうゆう型にはまらない戦術がファンの面白さ。

そうして戦場でのリラとファンの再会。 やっと主役とヒロインが揃ったと思ったらこのまさかのお別れにはエーって感じでびっくりだったなぁ。 EDにも出てるし仮に死ぬとしても最後ぐらいまで居ると思ってたんだが。 まぁ確かにこの回を見終えるとEDの絵からしてそれを匂わせてはいたんだなぁと。 デボーアには裏切られお婆ちゃんは死んでしまい最後はちょっと悲惨な境遇になってしまい可哀相だった。 特にデボーアのあの野郎はあそこまで腐った人間だったとはな。リラも最後に一撃加えられて清々したろう。

アルセスが生きててリラの思いが報われず落胆したがまぁ代償は十分受けたか。 ナルシストじゃなくても顔がああなったら悲鳴あげる。 早速仮面付けて復習の鬼になってたが本気モードになったファンの敵じゃあないだろうな。

陰鬱なムードの中ではジュスランに翻弄されリディアに下僕扱いされるバルアミーに和んだ。

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2008年12月19日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #11 ヒューリックの決意

すべてドクターの読み通り。というか筋書き通り過ぎて面白みがないが。 とはいえファンとタイタニア、双方騙し合いながらの展開はだんだんと盛り上がったな。 取り敢えずこれでファンがリラ救出を切っ掛けに打倒タイタニアへのやる気が起きたのでこれにて本章スタートってとこかな。

カジノシーンがビジュアル的に面白い。 イカサマももっと凝れば面白いネタだったのに特殊ライターとは味気ない・・・。

結局リディアはまた1分程度の出番だけに戻っちゃったかw。

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2008年12月12日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #10 エウリヤ崩壊

腐担当キャラはジュスランとアリアバートかw。 イオリアにいびられ落ち込むアリアバードとそれを庇うジュスランという構図がすっかりできあがってるな。

自分の行く道に悩むファン。もっとカラッとしたキャラかと思ってたんでこのウジウジぶりには苛々。 そんなファンにカンフル剤となるべく1話で出てきた部下二人と唐突に再会。 1話限りかと思ってたんでこの意外な再登場は嬉しかったしファンの気持ちの後押しも手伝ってくれそうだ。

デボーアって男はリラと良い関係なのかと思ったが・・・人間とはこうも醜いものか。 まさかリラのばあちゃんがあんな最後になるとは思わなかったし結局リラもお留守番ヒロインとはならず過酷な運命に巻き込まれていくんだなぁ。

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2008年12月05日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #9 小さな風

というわけでリディア姫のタイタニア冒険記。 訪問した側なのになんというデカい態度w。 前回はまっすぐな信念を見せたがこれはとんだ世間知らずのお嬢ちゃんだな。 型通りに翻弄される執事の爺に笑った。

満を持してのリディア姫回だけあって面白さと萌え度ではこれまでで一番だったな。 特にリディアの可愛さと魅力を引き出す演出作画は一層力入れてた様子だ。 普段真面目なタイタニアの面々がリディアに翻弄されて痛快だったが 見てる方も彼女のペースに持って行かれて全くもって参ったw。 それにしても名塚さんのツンツン演技は最高だなぁ。

バルアミーはおいしい役所ゲットw。面白みがない彼だったがlこの1話で一気に魅力出てきた感だ。 アジュマーンはすべてお見通しだったみたいだがロリパワーがタイタニアを変えていくんだろうかw。

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2008年11月28日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #8 ふたつの出会い

予想通りザーリッシュの汚名返上に使われた流星旗軍。 自軍の要塞すら平気で破壊してメッタメッタにボコる展開はある意味痛快でもあった。 流星旗軍はファンを利用して良いように使おうとしてたからな。あんまり同情は出来ない。

ジュスランに反乱分子のパルアミーを副官にして様子見させるなど タイタニア内部のお互い腹探りのようが面白くなってきた。

リディアにまさかの2シーン目がw。 小さな少女が大きな決断をしたという事で蟻が像を倒すみたいな痛快な活躍をしてほしいな。 逆になぶられるような展開も見てみたいけどw。

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2008年11月21日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #7 流星の旗のもとに

タイタニア一族の腹の探り合いが面白くなってきたな。 野心を露わにしてきたイドリス。 頼りなくジュスランに依存しきってるアリアバート。 そのアリアバートはジュスランと打って変わって常に先を見て向上心をみせる。 今後このバランスがどうなるかそれをアジュマーンがどう仕切るか見物。

リトルビッグホーンに襲いかかるドールマン率いる流星旗軍。 ザーリッシュが差し向けた将校だから何か反撃の策があるのかと思いきや。 「とても叶わん・・・」 諦めるの早っw。 ザーリッシュはでかい口叩いておいてこのざまだから立つ瀬ないなw。

勝利に酔いしれる流星旗軍だが・・・。 ファンは戦いの後を考えてるんだろうな。 戦争の遺恨は早々消える事はなく長く恨み辛みの連鎖が続くと・・・。

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2008年11月14日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #6 シラクサ星域会戦

今回も1シーンのみ登場リディア姫。 ただ今回はテュランジア武官との絡みがあったけどどうやら人を見定める素質はあるみたいだな。

援軍もなく戦う前から勝負は決まってるテュランジア対タイタニア。 器じゃない奴が上に立つと得てしてこうなる。 しかしそんなテュランジアにもファンみたいな生きの良い奴が居るんだな。

今回の開戦でも鍵を握ったワイゲルト砲。 両軍にとってファンの取った作戦の存在は相当にウェイト締めてたようで出番少なくてもファンの存在感は大きいな。

一人気を吐いていたワイズ中佐。 命令無視してタイタニア艦隊に突っ込むのは読めてたけど何も策がない特攻とは・・・。 命を粗末にしない気概のある奴かと思ってたんだけどなぁ。勿体ない。

そして戦いに勝って無事名誉挽回出来たアリアバートだが あれは実力というよりジュスランの入れ知恵で勝ったようなものだからなぁ。 おまけに負けたファンの取った作戦で勝つとかおまえにプライドはないのかw。 あの場面ではジュスランの提案を蹴って自力で勝機を見いだす作戦を提示して欲しかった。 チャンスを与えたアジュマーンはこれを見てどう評価したろうか。

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