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2007年10月06日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #26 エイジ

運命の再会。

後日談的な内容だったけど静かな盛り上がりといった情感の雰囲気がすごく良かったなぁ。

すっかり鉄・銀の種族共に仲直り。パエトーが嫌々ながらもアルゴノート修理する姿が可笑しかった。 ビーは予想通り復活。モビートとの気さくな絡みはやっぱ和むな。

新たに芽生えた感情に悩むユティが余りにツンデレ萌え過ぎて悶絶。 今回はいつもよりボディラインがロリ的で陰影も肉感的で一層良かった。

フートゥが子供引き連れて出てきたのには時の流れを感じさせて感動だったなぁ。

黄金の種族を追い新たな宇宙へ旅立つ銀の種族。 扉が消滅してゆくCGが美麗極まりなくてあれだけで感動。 そして銀の種族からヘドロンの盾と青銅の種族を受け継ぐ鉄の種族。 つまりは銀がかつての黄金の種族のようにこの宇宙を去ってゆき新たに鉄が銀の立場になったというわけか。 美しい纏め方だ。 鉄の種族は強大な権力を持ち全宇宙を統治する事になるけど姫様なら安心。 仮に新たな種族が出てきてもかつての銀の二の舞にはならず協調していけるだろうな。

そして4年後。あれだけ死亡フラグまき散らしていたアネーシャとイオラオスがまさかこんな良い感じになるとはw。 アネーシャは良い感じに美女になってたなぁ。イオラオス羨ましい。 おっぱい艦長のデカさは変わらずで安心w。メイル・テイルも可愛くなってるね。 馬鹿兄弟は相変わらずみたいでw姫様に迷惑掛けてなけりゃいいが。

すっかり緑と水に満ちた美しい星に生まれ変わったオロンで姫様とエイジとの時を越えた再会。 ここら辺は音楽の使い方が反則的に上手い。これで泣かないって方が無理だろ・・・。 手を握り合った瞬間姫様が当時のお姿に戻るのも意味ありげさがあって良かったな。

文字通り大団円。 何も不満はところはなくまさにキングオブ最終回といってもいいぐらいの素晴らしい終わらせ方だった。

当初は沖方さん脚本、ファフナー斑という事でもっと激しく凄惨なものになるかと思いきや 悠久の時を刻むかのような壮大でファンタジックな物語になったな。 序盤は独特な設定の為やや乗り切れてない感があったけど後半は歯車が噛み合い毎週次回が楽しみになるような面白さになった。 作画は終始安定してて特に終盤のノドスバトルは圧巻。あとCGもジーベックCG斑集大成みたいな出来映えで美麗で素晴らしい仕上がりだった。 声優陣ではディアネイラ様役の石川さんが良かったな。特に「エイジ・・・」という儚げで感情のこもった演技が印象的だった。

今期では一番最後まで楽しめたシリーズだったかな。何はともあれスタッフさんお疲れ様。
(絵コンテ・演出:鈴木利正 作監:山岡信一・植田実 原画:大塚健・羽原信義・前田明寿 他)

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2007年09月29日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #25 最後の契約

新たな道へ。

無感情な筈の銀の種族ロム・ローが錯乱状態に。 しかし銀の種族でも赤い血を流すんだな。 パエトーはすっかり小物キャラになっちゃった。

まだまだ続くケルビウスとの激闘。 アルテミアが防ぎレルネーヤが回復させエルマントスが時を戻しベルクロスを守る。 4人のノドスが一致団結して戦う姿はこれまで延々と戦ってきた経緯からして感慨深いし積み重ねが生きる瞬間だな。

実はケルビウスが扉でエイジがその鍵。 やはり結局黄金の種族の手の平で踊らされてたってわけか。

ノドスの本質に迫るレクティ。 この辺りはエルマントスの能力が巧みにいかされててて面白かった。

そしてベルクロスがケルビウスを打ち破り見事に開く黄金の種族が去った別宇宙への扉。 以降のシーンは雪が振る中例の壮大なテーマ音楽の盛り立てもあってさながら最終回かのような盛り上がりっぷりだったな。

カルキノスはどこ行った?と思ってたらそうかユティを守っていたんだな。 我に返りカルキノスへ感情の赴くまま抱き付くユティのシーンは感動的。 ユティはてっきり消滅エンドかと思ってたからこれは嬉しかったなぁ。 感情が完全に芽生えて泣きじゃくるユティは本当に可愛かった。 改めて見ると身長差が相当あるんだけどこれって別にカップル成立ってわけじゃないよねw。

その代わりエイジが結晶となって消滅?それはそれで流れ的には感動的だけどまだオロンの契約も残ってるしなぁ。
(絵コンテ:寺岡巌 演出:能戸隆 作監:竹森由加・前田明寿 原画:菊田幸一・松村拓哉 他)

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2007年09月22日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #24 エリュシオン

墜ちるアルゴノート。

鉄の種族vs銀の種族の反乱分子による全面対決。 窮地に寸前で駆け付けるベルクロスってのはもはやお約束になってるな。

エリュシオンへの険しい道のりへの一致団結したアルゴノートの戦いぶりは熱い。 姫様の無茶っぷりにも何ら迷うことなく付いていく艦長の統率ぶりが格好良かった。 まさかビーが主砲のトリガーだったのには驚いたけどやはり主砲発射への変形という展開は燃えるね。 そしてトリガーをひく艦長。今まで冴えない感じだったけどやはりここぞという時には頼りになる親父さんだ。 見事黄金の種族からアルゴノートは認められたみたいで無事スターウエイが開通しエリュシオン到着。

銀色のヘドロンの盾が整然と並び姫様を導くように変化していくヴィジュアルはCGの美しさもあって圧巻。 荘厳な雰囲気で黄金の種族いにしえの惑星らしさがよく出てたな。

そこへ対峙する空気を読まないロム・ロー。 後がないからって必死に自身の持論を展開。更にはユティがケルビウスとなって狂乱。 監禁された憎悪からロム・ロー握りつぶしてくれると面白いんだが。

アルゴノート墜落にも最後まで懸命な艦長がここでもやはり格好良い。 ビーはとうとう機能停止してしまった・・・。白目となった姿が物悲しい。でもAIなんだし後々復活出来そう。
(絵コンテ:寺岡巌 演出:能戸隆 作監:堀たえ子・松村拓哉 原画:寺岡巌・松村拓哉・菊田幸一・能戸隆 他)

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2007年09月15日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #23 四人

エリュシオンへの未知の航海。

エイジ行方知らずでも一時の感情に捕らわれない姫様は流石だね。 ま、バカ兄貴の死にも揺り動かされなかった程だから我は強い。

囚われのユティはロム・ローに拉致監禁。 必死の懇願にも微動だにしないロム・ローの鬼畜っぶりw。 それがユティの憎悪を積もらせて後々自分の首を絞める事になるんだろうなぁと思うと楽しみだ。

そしてケルビウスのブラックホールに包まれているノドス達。 カルキノスまさかの復活!なるほど自前の強力な再生力か。 エイジのフォローも効いていたんだろう。

そんなエイジのポジティブさがみんなを救う。 天然なエイジと他の真面目な3人との絡みが新鮮で楽しい。 レクティに「そうだな?」と言われ「んん?」と首を傾げるとこが面白かったな。 脱出方法はよく分からんかったが光・命・時間といった要素がベルクロスのいかなる力においても失われない存在へ集中し 闇を打破する一連のシーケンスとヴィジュアルは熱い展開で燃えた。 そしてタイミングよくアルゴノートの窮地に間に合ったみたいで姫様も安堵されたようでここら辺はスッとする嬉しい展開だったな。
(絵コンテ:寺岡巌 演出:孫承希 他)

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2007年09月09日(日)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #22 死の契約

伝わるエルシオンの記憶。

イオラオス満面の笑み過ぎて噴いたw。ずっと手を握っていたかったんだろうなぁ。 恐らく手は当面洗わないと見た。アネーシャも少々呆れ顔。

そしていにしえの星エルシオンへワープ。

意気揚々としたアルゴノートとは打って変わって地獄真っ直中なノドスバトル。 そこへ更にレルネーヤやエルマントスが狂乱を止めに割って入りまさに出口の見えない泥沼。 ここら辺の何が起こるか分からない緊張感と迫力は凄まじかった。

そしてやはりというかユティを悲劇が襲う・・・。 静寂の中カルキノスを触ろうとするケルビウスが物悲しい。 でもその後狂乱してしまったんじゃカルキノスが犬死にだ・・・。

怒りで禍々しいエネルギーを放つケルビウス。 以降は先の戦いを上回る超激闘。まさに戦慄すべき戦いで久々にアニメ見てゾクッときたな。 結末はケルビウスの放つ巨大ブラックホールがノドス全員を襲う。 レクティがメヒタカ連れて逃げるも逃げれる次元の可能性すら潰えてしまいベルクロス共々飲み込まれてしまった。

ショックで茫然自失なユティはロム・ローに拾われたみたいだがその憎悪を良いように使われそうだなぁ。
(絵コンテ・演出:羽原信義 作監:近岡直・山岡信一 原画:大塚健・羽原信義・田島直 他)

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2007年09月01日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #21 惑星コドモス

明かされた黄金の種族の意志。

姫様とプロメの会談は禅問答みたいで判りづらかったがじっくりと真実へ導かれるその盛り上がりには痺れたな。 つまりは黄金の種族の目的は宇宙をスターウェイで満たし星々を繋げて人々の交流を導く事? その為に戦争という行為でそれを成させようとしたという事か。 確かに古代から戦争という形で文明が発展した歴史もあるから理にかなってるってわけだけど随分荒い手段だ。

どうやら銀も頭でっかちな奴ばかりじゃないみたいで殆どの銀が今回の会談に賛同するもパエトーとロム・ローだけが頭が固かった。 特に感情が発芽し出してるパエトーはたちが悪く必死過ぎ。他の銀に諭されたりして立場無くして逃げちゃってるしw。

一方相変わらず地獄の様な激闘をしてる狂乱寸前のノドス達。 ケルビウスの戦いぶりがこちらも必死って様相になってきたなぁ。 カルキノスも共に居るし次回余り良い予感が・・・。

今回はやたらディアネイラ様のお顔が可愛らしくて参った。 正装もとてもお似合いでいつも以上に一層輝いてたな~。 そんな姫様のお供が出来て良かったなイオラオスはw。 行き際のアネーシャの反対は姫様の心配の他に嫉妬もありそうw。

そして黄金の種族の力の秘密を探るため始まりの惑星「エルシオン」へ。
(絵コンテ:アミノテツロー 演出:いとがしんたろー 作監:竹森由加・前田明寿 原画:羽原信義 他)

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2007年08月25日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #20 暗黒のノドス

戦い踊るノドス達。

フリーザやセルの如く鬼神の様な戦いっぷりのケルビウス格好良い! その能力はあらゆるものを無の次元へ飲み込む、要はブラックホールビーム。 敵艦隊を竜巻に巻き込む様に薙ぎ払っていく様が痛快。 そんな無敵ケルビウスの攻撃すら受け止めてしまうベルクロスは強い強すぎる!おまえはイデオンか。 更にはカルキノスやメヒタカまでノドスとして参戦してもはや収集不可能な超激闘。余りの激しさにもうこれ狂乱状態だろw。 途中エイジとユティ様の裸イメージ映像があったけど喋り出すのかと期待してしまった。やっぱウォー!だけじゃあ寂しいよね。

馬鹿兄弟はまだ生き残るのか!と思いきやケルビウスの攻撃で消滅。 あれだけギャーギャー言ってたのに最後は言葉を発する事もなく呆気なく。まぁ得てして死ぬ間際ってこうゆうもんだよね。 誰も二人を悲しんでないのが人望の無さを示してて哀れ。 しかしいざというときは小心者な兄メレアグロスとお調子者の弟アタランテスといい 最後にきて面白キャラとして楽しめ出したんだけどな。ちょっと惜しいとか思ったりw。

敵味方入り乱れての混沌とした戦場風景が色鮮やかなビームもあって見応えあった。 そこへパエトーが縦横無尽に駆けて戦いに奥行きが出てたのもよかったな。 作画もケルビウスの戦いを中心に動きの充実度が相当なものでノドス同士の戦いの鮮烈さが際立ってた。。

そして負け戦となってきた今打開策としてどうやらディアネイラ様とプロメ様の会談が行われる模様が次の展開か。
(絵コンテ:寺岡巌 作監:松村拓哉 原画:松村拓哉・田島直・菊田幸一 他)

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2007年08月17日(金)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #19 星系間侵攻

惑星コドモスへ侵攻。そこで目にする銀の種族の驚くべき事実。

いざ蓋を開けてみればもぬけの殻だったという。 敵の実情を全く知らず突っ込んでいくばかりで銀も我々と同じ筈だという人類側のエゴと慢心が生んだ悲劇だったな。

そしてユティ様、遂に出陣! 「食い尽くせ。ケルビウス」 期待に違わぬその華麗なる変身にゾクゾクきたよ。 食い尽くせという事からするとそのものズバリなのか、それとも時空を食うとかなんだろうか。 どちらにせよベルクロス以上のその力楽しみだ。どうでもいい事だけどノドス形態だと喋らないんだよなぁ。 小清水さんのユティでの小悪魔っぽい喋りが好きだからこの点は残念だ。

レクティとプロメの契約に関する会話はややこしい話だったが興味深い。 契約の矛盾がどうのこうのみたいだがお互い黄金の種族に翻弄されてて大変だなぁと。 ロム・ローも昔ベルクロスに振られ更には黄金に見放されたりと散々だったみたいだ。

馬鹿兄弟は鬱陶しいアルゴノートを遠ざける為にあの作戦だったんだろうけど かえってアルゴノートクルーにはフリーになれて好都合。馬鹿兄弟ざまぁって感じが痛快だったな。

で死亡フラグコンビ。 騎士に二言はないと言うことは格好いいけどアネーシャの本心は未だ分かってないんだよなぁ。 それに気付くのは死別間際な気がする。
(絵コンテ・演出:五十嵐達也 作監:鈴木竜也 原画:寺岡巌・向田隆 他)

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2007年08月11日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #18 勝利の日

タウロンのほろ苦い勝利。

青銅との一大決戦。ビームが織りなす色とりどりの輝きが美しい。 久々に双子とイオラオスに目立った活躍が。 特にイオラオスは持ち前のテレポートで蟻塚へ乗り込み一網打尽。青銅相手ならベルクロスと引けを取っていないぞ。 それにしても青銅が宇宙船へ殴り込んできた時のキモさは相当なものだった。

そして本陣攻略。問答無用でレーザーで地上を焼き払いまさに絨毯爆撃。 受けた痛みって言うけど青銅の種族もこれまでやられ役として相当痛みを受けてたと思う。 謎だった青銅の生態系が窺い知れたけどほんとに芋虫そのまんまだったんだなぁ。 おまけにタウロンは単なる保育所だったとは。 ボロボロに痛みつけられた上、銀の種族にも見捨てられた事もあって何ともやりきれない侘びしい光景だった。 ま、何にせよこれで12の契約のうちの1つを完了。

次は契約にもある銀の種族の母星コドモスへ侵攻。いよいよ最終局面だがどうせまたバカ兄弟が脚引っ張るんだろうw。

黄金の種族も過去に鉄の種族と同じような道を辿った、 他の種族に繁栄をもたらした銀の種族は鉄の種族にだけは滅びを求めた、 黄金は鉄へこの宇宙での役割を果たさせる為にノドスを託した、 そして鉄が何を望むかを知り最強のベルクロスをもたらしたって事から窺い知ると 12の契約全て履行後に鉄の種族は新たな黄金の種族となりこの宇宙に繁栄を築くってことになるんだろうか。 やっぱそうゆう茶番な流れだったってことなだろうかなぁ。

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2007年08月04日(土)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #17 報復の軍勢

惑星タウロン道中での不和。

新たな野生児メヒタカは実はガッちゃんだったという。 命がないものを食べるというさながら菜食主義者や動物愛護団体への皮肉みたいだなw。 カルキノスやレクティも我々人類から見たら相当ぶっ飛んでるんだろうかなぁ。 でもカルキノスはユティにレクティはプロメ・オーと結びつきが強く仲間になってくれそうもない感じ。

ん~私利私欲に走り傲慢なバカ兄弟は既に存在自体が作品から浮きだしててウザイなぁ。 どう見てもアルゴノートの踏み台なんだしこんな奴らに費やすならエイジとかもっと掘り下げてくれればいいのに。

エイジの「ディアネイラが居るから怖くない」に「そう・・・ですか」とたどたどしい反応が可愛いくて萌え萌え。 立場上恋人にはなれんけどこの二人の会話は和むよね。

そしてこちらは相手がアホ過ぎて恋人になれないアネーシャは遠回しにイオラオスへのアタック。 ここまで来るとアネーシャはこんなイオラオスのどこが好きになったのか不思議でならない。 母性本能をくすぐるとかか? しかし「楽しみにしてるわ」ってのは何だか死亡フラグに聞こえて仕方ないんだが・・・。

イオラオスもイオラオスでエイジを迷子になったら連れて帰るという約束。 エイジの行く末を暗示してるかの様だが・・・。 相変わらずこの二人には友達を越えた何かがあるよなぁw。

こちらもカルキノスのユティへの大切なものって問いは後々ズシッときそうだな・・・。

そしてま、まさかまさかユティのセミヌードを拝めるとは! 月夜をバックにした幻想的な水浴びシーンだったんだけど思わぬサービスシーンに噴いたww。 ロム・ローは空気嫁w。
(作監:堀たえ子 他)

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