Abandoned Well

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2009年05月07日(木)

[アニメ » テレビ] 咲-Saki- #5 合宿

麻雀アニメだけど何故か萌え合宿!ありとあらゆる萌えシチュをやった感じだな~。ありとあらゆるところに湯気や逆光があったけどw。京太郎はどんだけ役得なんだと思うがあれで襲わない興奮しないとかおまえは不能なんじゃないか・・・。相棒ともいえるタコスはガード甘甘というのに。しかしあれでは露出狂だなw。

サービスだけじゃなく部長を中心にみんなを纏めていったのが良かったな。

3人の弱点を的確に把握し自らの過去話からみんなを勇気づけていった部長の見せ方が上手かった。

良い具合に手の平で踊ってた感じだったな。お祭り騒ぎで終わる事なく流れ星でコミカルながらもロマンチックな雰囲気も作ったりと緩急織り交ぜてたのも良かった。

毎回絵はしっかりしてるが今回は特に生き生きした作画だったな~。

妙にタコスに力はいってたがw。

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2009年05月01日(金)

[アニメ » テレビ] 咲-Saki- #4 翻弄

和は咲との険悪さから一転して一緒になるのを嬉しがったり墜ちるの早い娘だなぁ。 多めに弁当作ってて、和は初めから咲に上げてあ~んってする気満々だったのねw。 京太郎は優希と裏山シチュエーションになっても誰からもぶたれる事なく 普通に微笑ましい光景になってるのが羨ましすぎるw。優希のパンツ見ても動じないキャラだからこその役得か。

突如二人にメイドバイトとは随分強引な萌えサービス展開だがメイド喫茶に鞍替えはまこの趣味なんだろう。 先輩達が二人の破廉恥な姿を見たいだけなんじゃと思ったら思惑は別のところにあった。

突如現れたライバルかと思いきや二人をけしかけるプロ雀士。 何故か咲の太ももに汗かかせてドアップにする強引なエロサービスに笑ったが和の動揺ぶりも可愛い。 結果は負けだがしかしそれほどの腕の人を二人が知らないってのも変な話だな。 咲のしようがないって台詞には違和感。まぁ元々消極的みたいな娘だったけどなぁ。 次回は合宿という学園ものにありがちな話だが麻雀でもそれを用意するのかというw。

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2009年04月23日(木)

[アニメ » テレビ] 咲-Saki- #3 対立

やたら壮大なアバンが付いて笑った。こんなとこで無駄に中田譲治wと思ったら和の親父役でもあったか。 世界観は現実に即してるのかと思ったら結構フィクション入ってるのね。

麻雀は相変わらずさっぱりだが人間関係のドラマは面白いな。 和と咲緊迫感溢れる絡みが面白い。 怒ったかと思ったらデレる和が可愛いもんだw。 優希はタコス娘か。やはり女の子+食い物ネタは鉄板だな。

今までは部員達との閉じた世界だったが一気に今後のライバルとなるキャラ達がズラリ集合。 一気に華やかさを増して良いね。一癖も二癖もある人達みたいでどう絡んでいくか楽しみだ。

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2009年04月16日(木)

[アニメ » テレビ] 咲-Saki- #2 勝負

なるほど遠慮から自己主張へという咲の成長物語か。 相変わらず麻雀はよく分からんが味っ子ライクな表現は状況の分かりやすさがあって見てて楽しい。 ただ一本調子に陥るという可能性もあるけどどれだけエスカレート出来るか、はたまた別の魅せる表現へ行くかだな。 咲の麻雀嫌いはどこ行ったのかなと思ったら和との確執でそう持ってくるのか。 咲とは百合友達になるかと思ってたからライバルキャラとして収まるのは意外で先行き楽しみだ。 それを俯瞰して楽しむ久のポジションはおいしいなw。

咲の境遇からして嫌な親だと思ってたが親父さんは意外と柔和そうな人なんだな。 家族で打つ事もとか母親が戻るとかどうやらシビアな家庭環境なようで 今後咲が麻雀を打つ事で家庭も円満に出来るかという展開もあるのか。

咲が入部決意した時の和の態度の変わりっぷりが可愛らしかった。 それにしても太ももアップやいちいち手をまさぐらせたりと良いフェチアニメだw。

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2009年04月09日(木)

[アニメ » テレビ] 咲-Saki- #1 出会い

よくある萌えアニメかと思いきや麻雀アニメだっという。 この意外な組み合わせはちょっと面白そうだ。 いわばヒカルの碁の麻雀版って事かな。

麻雀は全く知らないのでゲームは流れを楽しむって事になりそうだが 各キャラの喜怒哀楽や小刻み良いテンポで面白さは十分伝わってきたな。

惚けた感じの子が実は実力者でみなさん驚愕するという展開はありがちだがそのお約束な展開を 段々とヒートアップさせ盛り上げていく見せ方は見事。 最後は麻雀なのに何故か火花散らす終局は爽快だったな~。 強運の一言で済まされたのには何じゃそりゃあって感じだったけどw。 麻雀嫌い嫌い言ってた割には戸惑いなく打ってたのも気になるが本当は大好きだから抑えられなくてって事なんだろう。

そういや咲の中の人の植田さんはリアルでも麻雀大好きっ娘だったような。まさにジャストフィットなキャスティング。 釘宮さんはこれまた分かりやすい釘宮さん。最近シリアスな役所が多かったから逆にこうゆうのは新鮮だったり。

監督の小野さんのコンテと演出が先に挙げたように良かった。 元々上手い人と思ってたしドラゴノーツはやはり脚本に足引っ張られていたんだろうw。

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