Abandoned Well

お気に入りサイトへのリンクと徒然なる日記帳

Categoris
Archives
Search

7 / 134: « PREV 5 6 7 8 9 »

2009年03月13日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #21「エスタールの邂逅」

ファンが死人として各勢力をかき回してるのが面白いな。

もう出番終わりかと思えば早速バルに魔の手が。 性懲りもないなぁイドリスは。ろくな死に方しなさそうだ。 そんなイドリスにいつも一歩も二歩も先手を打つジュスランは流石キレ者だ。 そしてまたジュスラン・バルコンビ復活。 棺1つで駆け引きしたりキレ者同士の腹の探り合いする様は緊張感あって面白い。

常に好敵手を作り自らの富国の糧にするというタイタニアの思想はリアル世界に通じるものがあるな。

関連記事 | 記事URL

[アニメ » テレビ] タイタニア #22「野望のプレリュード」

外交でもポイント稼ぎバルも庇い立てここぞとばかりに昇り調子なジュスランが頼もしく痛快。 しかしアリアバートはほんとジュスランのイエスマンだなw。

10年前の回想では予想外に可愛いツンデレキャラだったイドリスに萌えたw。 しかしイスを守るのも親子代々大変だ。イドリスは今までうざキャラだったが健気に父親を庇う姿に株が一気に上がったな。

関連記事 | 記事URL

2009年03月12日(木)

[アニメ » テレビ] とらドラ! #22 君のいる景色

今回は自販機in川嶋のスカートは不自然に捲れてないなw。 一時は達観したポジだった川嶋だが今や現実から目を背けてるばかりで櫛枝らと立場逆転って感じが面白い。 櫛枝も踏ん切りが付いた今あぶれた川嶋は一体どこへ行くのか興味深いところ。 一方の逢坂と高須は気持ちが完全にすれ違い。本心に嘘付いてる逢坂が悲痛。高須は下手に全部知っちゃってるから見てる方は焦れったくて仕方ない。

関連記事 | 記事URL

2009年03月11日(水)

[アニメ » テレビ] ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ #9 夢のおわりに

ヘロナが正体明かすと同時にお惚けキャラから一転冷酷なキャラに。 単なる賑やかせキャラかと思ってたらいつの間にか物語のカギを握るキャラに変貌したなぁ。 カーヤとクーパの腹を割った語り合いが良かった。カーヤはほんと黒かったんだなw。 クーパの場をほぐす言いようはクーパならではの明るさと庶民性があって良かったところ。女同士ならではってとこだな。 そんなクーパの主人メルトのクーパの為の怒りは彼にも情があるのが分かって嬉しかった。 ウラーゴンはすっかりマイトの父親w。カイを首輪付けて連れ回すニーバのマニアックプレイに噴いたw。

関連記事 | 記事URL

2009年03月10日(火)

[アニメ » テレビ] SOUL EATER - ソウルイーター - #48 武器(デスサイズ)を持った死神様~一寸先はヤミだらけ?~

鬼神の世界は不確定という哲学なたとえ話が興味深い。 死に神の紡ぎ出す新しい世界の想像。そんな想像は罪って言う鬼神。単なるバトルに止まらない口激の応酬が中の人の貫禄もあって見応えも聞き応えもあったな。 しかしあの腕の再生は声が古川さんという事もあってまんまDBのピッコロさんだったなぁw。 こうゆうシリアスシーンなのに存在自体ギャグなエクスカリバーに違和感ないのは凄い演出力。なるほど彼はいわば吟遊詩人的存在か。 勝負の行方は情に負けた死神の敗北。味方を体を張って庇うのもDBのあのシーン彷彿させられもしかして今回はDBオマージュでも入ってる?w アラクネはあっけない幕切れ。最後は敵というより母性的な存在感が強かったが尻切れトンボだったかなぁ。
(絵コンテ:寺東克己 演出:佐藤育郎 他)

関連記事 | 記事URL

2009年03月09日(月)

[アニメ » テレビ] 機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #22 未来のために

ブシドーの真剣白刃取りにマネキンの裏切りとそれに続くコーラサワー。こうゆう明快で熱い展開は良いね。コーラはこいつは絶対死なないなw。 あの金髪デブのおっさん結構気に入ってたキャラだったんだが情けない断末魔だったなぁ。もっと骨のある軍人魂なとこを見せて欲しかった。

マリナ姫が最後の活躍の為かいつの間にやら宇宙へ。子供達を戦場へ連れ出しちゃっていいんかいな。 多分みんなで歌うためなんだろうなぁ・・・。展開が読めてしまう。 リボンズは絶対死んでないよなぁと思ったら予告で思いっきり健在だったのは笑ったけどあれはクローンとかかね。 この分だとリジェネは思い切りピエロなだけに終わりそう。
(絵コンテ:水島精二・寺岡巌 他)

関連記事 | 記事URL

2009年03月08日(日)

[アニメ » テレビ] 続 夏目友人帳 #9 桜並木の彼

一足早い春が訪れる。 寂寥感ある前半から暖かな雰囲気に包まれる後半への流れが情感に満ちてて素晴らしかった。

塔子さんが夏目を訝しがる場面があったがヒシヒシとその時が近づいてるって事なんだろうか。

関連記事 | 記事URL

2009年03月07日(土)

[アニメ » テレビ] みなみけ おかえり #9 そうか

まこちゃんが男の子スタイルだと激しく違和感w。 女装セット常に持ち歩きとは行くとこまで行った感だなぁ。 リンゴの次はミカンに襲われた内田。そんなミカン騒動で始まった本編は結局元凶はいつもの夏奈か。

お次はクリスマスな巨大靴下。 少しサブタイのそうかそうかの使い方に無理矢理感があったけど珍しく心温まる一遍だったかな。

冬馬へのプレゼント作戦。不器用同士微笑ましくも面白かったな。 それにしても今期はやたら冬馬の出番が多いな。ふゆきの反動かねw。

最後はやはりこの人保坂サンタ。もう保坂にサンタコスさせるって時点で反則だよなぁ。 春華との滑稽ながらもロマンチックな妄想が雰囲気良かったがオチは単なるアブない人だw。

関連記事 | 記事URL

2009年03月06日(金)

[アニメ » テレビ] タイタニア #20「クロノス強襲」

ファンを殺して脱獄。 ガタイでかいあの二人が間接的にファンの脱獄に協力してたってのが良いね。 そして最後は良い奴になるというベタな話だがこうゆうお仲間展開は気持ちいいものだ。 まぁトラップはあの先生が微笑めば全て解決ってのが御都合的だったけど。

関連記事 | 記事URL

[アニメ » テレビ] タイタニア #19「ラドモーズ事件」

出来の悪い弟を持つと苦労するという話。 キレ者イドリスにまさかこんな冴えない弟が居たというギャップに笑った。 自らも墓穴を掘ったというオチにはざまぁwって感じで痛快だったな~。 バルアミーとリディア姫の少し恋人同士チックな描写も爽やかさがあって良かったけどもうジュスランらとの平和な絡みも無いかと思うと少し寂しい。

関連記事 | 記事URL

7 / 134: « PREV 5 6 7 8 9 »

Powered by blosxom
2006 Abandoned Well < noma@s4.xrea.com >
counter