Abandoned Well

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2007年07月09日(月)

[アニメ » テレビ] ヒロイック・エイジ #13 時空流の戦い

時空流のどこかにある滅びる分岐点。 平行世界とか観測問題とかそういった類なのか。この辺の設定はSF的に中々そそられるものがあったな。 でも肝心のエルマントスの攻撃が槍でチマチマと攻撃するだけってのが 微笑ましいというか穏和なレクティらしいというか。 そして塵も積もれば山となるってわけでそれまでの2万回にも時空跳躍攻撃の反動が一気に爆発。 流石にベルクロスは死ぬ事はないだろうけどでもそれが切っ掛けで狂乱つまり暴走モードへ突入するらしい。 ベルクロスの圧倒的な力はやはり黄金の種族が意図的に仕組んだとみていいのかな。 とすると全て茶番な戦いみたいに。 レクティやメヒタカは以前カルキノスが無事だったんだし多分大丈夫かな。 てゆうかレクティがやたら甲斐甲斐しくて萌えるよね。弟の様にメヒタカを心配する姿も良かった。 発芽した感情でレルネーヤの窮地に動揺しまくりなユティ。やはりカルキノスを好いてるのかw

アホ兄弟のお次のターゲットは火星。バカに付ける薬無し。 ディアネイラ様はアネーシャの導きもあり遂に意を決して立ち上がる。 てゆうかモビートの「なんということだ」の状況の意味が分からない。 火星へのワープ課程で自軍の艇が爆発してるように見えたけど。
(絵コンテ:武内宣之 作監:高橋晃 他)

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