Abandoned Well

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2009年04月11日(土)

[アニメ » テレビ] アスラクライン #1 機巧魔神(アスラ・マキーナ)

押し掛け女房ならぬ押し掛け幽霊ってとこか。 可愛い子がずっと歳を取らず一緒に付き添ってくれる・・・プライバシーを抜きにしても何て羨ましいw。 とはいえ何の説明もなくそうゆう状況で開始するのは不親切だが逆にそのいきさつには若干興味は沸く。 物語は謎のトランクを舞台に繰り広げられるバトルものっていったところかみたいだが暫く様子見。

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2009年04月10日(金)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - The Elder Scrolls IV: Oblivion

気分転換がてら「Jauffre」へ「Amulet」を届けにメインクエストを進める。一国の命運を握ってるというのに暢気なもんだw。 途中「Fort Ash」という廃墟があったんで探索するもたいした戦果はなく。 内部は結構広く色々と罠も仕掛けてあったな。巣くうゴブリンはやたらすばしっこく好戦的で手強かったなぁ。

こいつもお宝に目が眩んだばかりに罠で命を落とした奴の成れの果てか・・・。

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最深部に行くもそこには柵へ閉じ込められた食用?ネズミが居るだけだったという。

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「Fort Ash」を抜けたところで虎男が見えたんで返り討ちにしてやったw。

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「Jauffre」に「Amulet」を渡し事情を話したところお宝と馬と本を貰えた。 お宝は今更な「Iron」系装備ばっかなんで要らないがお宝が入ってた箱自体は大変有り難い。 早速荷を圧迫していたアイテムの数々を納める。

あと馬は良いね。やっとこれで旅仲間が出来たよ。 どうしてもOblivionって広大過ぎて孤独を感じ寂しくなるときがあるから伴侶が居るのは嬉しい。 つぶらな目が可愛いもんだ。

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「Jauffre」の話によるとお次のメインクエストは皇帝の隠し息子「Martin」に会うため「Kvatch」へ向かわないといけないらしいがまぁそれは追々って事でw。足と一応の拠点が出来たんで暫くは探索とアイテム集めに明け暮れるかな~。

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[アニメ » テレビ] 夏のあらし! #1 プレイバックPart2

スクランの小林尽さん原作だがなんか随分絵柄変わっちゃったなぁ。それとも大田さんの絵なんだろうか。

本編。漫画チックな顔で自己中な主人公に全く好感が沸かない。 ヒロインも顔が面長で萌え的な魅力がない。 話も一のしょうもないイタズラ話で勝手に盛り上がるだけ盛り上がって何が面白いのかよく分からない。 タイムトラベルというSF要素があるのには吃驚したけどさして面白さに繋がってるとは思えず。 新房×シャフト連合も今回は外れか・・・と落胆してたら 後半カヤがイチゴショートを巡り一悶着起こしてからが一気呵成な面白さだったな。 てっきり一と小夜子だけがトラベル出来るのかと思ったが どうやらトラベル自体ごく日常茶飯事に行われてる模様でそういった人達が集まった場所でのミステリーコメディってとこか。 お気楽に何度もトラベルしてイチゴショートを巡りスケール大きいんだか小さいんだか分からないバカバカしい展開が面白かったな。 当然過去へ飛ぶとパラドックスが起こるが消えるか消えないかという駆け引きは単純ながら明快な見せ方でスリリング。 畳み掛けるようなテンポも気持ちよく各キャラが縦横無尽に時を掛けていく様は痛快だったなぁ。 一体どうゆう所縁でこうなったのかさっぱり見えてこないがその分先行きには楽しめそうだ。

絶望やゆっくりなどのパロはどうでもいいな。コンテ担当した大沼さんの持ち味でもあるけど・・・。 淡い色彩の美術は良い感じだった。

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2009年04月09日(木)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - The Elder Scrolls IV: Oblivion

「The Arena」へ行った。今になってやっと「Imperial City」の施設利用とは。 古代のローマよろしく闘技場でお互い斬り合い勝ち抜くというこれも1つのクエスト。 ここでは専用の装備に着替えないと出場出来ないらしい。あんまり格好が様にはならないかw。

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試合は一人目は楽勝、二人目はちと厳しい、といった具合で勝ち抜き100Gゲットで名声2つ上がった。 ちょっと戦う雰囲気が息苦しい感じかなぁ。

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この後西へ進み「Fanacasecul」という神殿へ潜ってみる。 ここは薄ボンヤリとした形状のゴーストとスケルトンの巣窟だった。 が、敵さんやたら強くて固い。ゴーストは魔法以外では攻撃当たらないし魔法でもチマチマとヘルスが減るのみ、 スケルトンは普通に強くて気を抜くとすぐこっちのヘルスがガタッと減ってしまう。 倒しては回復しての繰り返しで結構しんどい戦いだった。

現状では厳しいので途中町に戻り何とか対策練る事にしたけどどれもこれも上位武器や魔法は高いなぁ。 というわけで気分転換に前々から気になってた商店街の「Thoronir」絡みクエストを受けてみる。 難易度的にはたいした事なかったが鍵の解錠に難儀した。 結局手持ちの「LockPick」全部使い切ってしまいやむなく「Imperial City」裏に居る黒服のおっさんから「LockPick」買う事に。 Oblivionの鍵開けパズルが苦手な自分には様々なお方だw。 てゆうか何十回と鍵開けやったが未だコツが掴めんから困ったものだ。

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てっきり「Thoronir」が悪い奴かと思ってたが意外と良い奴。 単に小心で「Agarmir」に良いように使われてただけなんだね。外見で人判断したらいかんな。

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で、こいつらが今回の悪の根源。てゆうかあんたら強すぎだろw。5回ぐらい殺されてしまったよ・・・。 勿論良い装備はがっぽり頂いておきました。

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おおっ!戦利品「Silver LongSowrd」のお陰でゴーストがサクサク切れる切れるw

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何気ない景色が美しい。Oblivionはほんと観光巡りゲームだ。 探索・アイテム集め・観光とストーリーは二の次w。

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[アニメ » テレビ] 咲-Saki- #1 出会い

よくある萌えアニメかと思いきや麻雀アニメだっという。 この意外な組み合わせはちょっと面白そうだ。 いわばヒカルの碁の麻雀版って事かな。

麻雀は全く知らないのでゲームは流れを楽しむって事になりそうだが 各キャラの喜怒哀楽や小刻み良いテンポで面白さは十分伝わってきたな。

惚けた感じの子が実は実力者でみなさん驚愕するという展開はありがちだがそのお約束な展開を 段々とヒートアップさせ盛り上げていく見せ方は見事。 最後は麻雀なのに何故か火花散らす終局は爽快だったな~。 強運の一言で済まされたのには何じゃそりゃあって感じだったけどw。 麻雀嫌い嫌い言ってた割には戸惑いなく打ってたのも気になるが本当は大好きだから抑えられなくてって事なんだろう。

そういや咲の中の人の植田さんはリアルでも麻雀大好きっ娘だったような。まさにジャストフィットなキャスティング。 釘宮さんはこれまた分かりやすい釘宮さん。最近シリアスな役所が多かったから逆にこうゆうのは新鮮だったり。

監督の小野さんのコンテと演出が先に挙げたように良かった。 元々上手い人と思ってたしドラゴノーツはやはり脚本に足引っ張られていたんだろうw。

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2009年04月08日(水)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - The Elder Scrolls IV: Oblivion

錬金術良いね。 といっても錬金というより薬師みたいな感じ。FF5の薬師的な。 「Damage Helth」効果のある材料から毒を作り弓矢に塗り塗りして敵にドスッ。 相手のヘルスゲージが減ったかと思うと毒が効き暫くしたら断末魔と共に敵はあの世へ。 ざまぁwって感じで実に気持ちいい。 多種多様な戦闘の仕方が用意されてるのは良いよね。

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戦闘に関していえば敵がやたら察知能力鋭いかと思いきや側に矢が落ちても気が付かなかったりおかしなところがチラホラ。 その辺はModで修正出来るのかもしれないがシステムの根幹を弄る系はクリアしてからだな。

Modはシステムへの干渉が少ないのを中心に色々と出したり引いたり試行錯誤。 主にグラフィック系だがちょっとグレード上げただけでRadeon4830じぁあ太刀打ち出来なくなるなw。

さて今回はやっと「City Isle」から西へ抜け出し途中にあった「Fort Nikel」へ寄った。 入るといきなりBandits達が争い合っていた。暫く眺めるも我慢ならんという形で弓で一撃。 そこから戦いの火の粉がこちらにも向かってきて結局3人ぐらい仕留めただろうか。 店で買っておいた「Protect」を早速使ったがこれが効果満点で斬りつけられても少ししかダメージは食らわず。 これが30秒持つんだからおいしい。でも戦果はおいしくなくしょんぼりだ。

そういえばそろそろ敵さんリスボーンしてるかなぁ~と「Sideways Cave」を除いたら案の定「Imp」のみなさんが復活しておられた。 お宝も復活しててこちらのレベルアップに合わせてグレードが上がっていたのが嬉しい。 その分敵の攻撃も一段苛烈になったけど。 中でも「Base Ring of Retribution」ってのをゲットしたが効果や売却額といい結構価値あるものらしく嬉しい。 こうゆうふうに一度制覇しても再び潜る楽しみがあるのが良いよね。余計クリアが長引くけどw。

ついでで西の「Sinkhole Cave」に行ったんだが最深部で「Silver ShortSword」を見つけて狂喜乱舞してたら 崖から落ちて死んだでござる。セーブは洞窟入った時だけぇ・・・。 気を取り直しもう一度潜るも今度は自分には要らない重装備の「Iron War Axe」になっててショック。 がっくりしつつ今日はここまで・・・。

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[アニメ » テレビ] バスカッシュ! #1 アイ・アム・レジェンド

うちんとこでもこれ見れるの忘れてた。危うく見逃すとこだったよ。

この無国籍なごった煮感はいかにも河森さんだなぁ。

作品はいわば反体制ものってとこか。 主人公が直情径行な熱血バカのダンとそれを手玉に取るエロ可愛い幼なじみミユキ。 分かりやすいキャラ配置のお陰か入りやすい1話目だったな。 雰囲気もどこか軽くライトで見通しやすい。 こういったノリは板垣さんのテイストだろうなぁ。河森さんならもっと錯綜してそうだ。

後半BFBの試合以降の静から動へ熱く盛り上がるとこが楽しかった。 それまでのビッグフットの鈍臭い動きがあったからダンの操縦テクの凄さもよく伝わってきたし そのまま一直線に成功せず負けたってのも意外性あって良かったな。 まぁ捕まったと思いきやそのまま1年も経ってましたってオチにはズコッときたけどw。 ダンみたいな跳ねっ返りなら独力でも脱獄してそうだが。

しか浅野さんはエロいお姉さん役させたら日本一だなw。 反面デブ役の小林さんは演技にちょっと無理があるんじゃないかと。 ペットのスパンキーは遠藤さんだとは気付かず。シェリル声のイメージがあったからこうゆう声は新鮮だ。

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2009年04月07日(火)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - The Elder Scrolls IV: Oblivion

City Isleの西にある「Sinkhole Cave」にも行きここも難なくクリア。 ここはBanditsだらけだったなぁ。4人ぐらいか。たいした戦果はなく売却用に武器とかゲットしておくのみ。

調子に乗って「Dzonot Cave」へ。 ここもBanditsの巣窟。が、皆さんやたら強い。 今までの敵より1段強い感じが。特にオオカミが攻撃力高くて死にそうだ。てゆうか1回死んだ。

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更には「City Isle」最南端に位置する「Fatback Cave」へゴー。 が、ここはデカい。確か3層だったろうか。探索し疲れたよ。 中はGoblinだらけで10体以上居るから結構しんどい戦いだった。 戦果もろくなのがねぇ。まぁLevelがまだまだ低いからアイテムの質が低いのは仕方ない。

最深部ではやはり人の死体がGoblinやネズミと一緒に。一歩間違えば自分もこうなる運命なんだろう。

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ちなみにスキルに「MarksMan」入れてるので専ら攻撃は弓矢でチクリ。 闇討ちで相手のヘルスをゴソッと削れると快感。 剣で斬り合うのも楽しいけど自分にはスニークプレイが一番だなぁ。

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[アニメ » テレビ] グイン・サーガ #1 豹頭の仮面

衛星アニメ劇場、スタジオトークなくなったのか。地味にケチってきたなNHK。

虎の覆面被った大男が出てきた時はプロレスショーでも始まるのかと思ったが・・・。 一見ギャグになりそうなのにそう感じさせないのは重厚な雰囲気演出と堀内さんのベテランらしさが滲み出る味のある演技のお陰か。 アクションシーンは流石監督が若林さんだけあって見応えあったな。 切れ味あって見応え満点だがグール強襲シーンは特にらしさがあって良い感じだった。

巻き込まれ型アニメとして分かりやすく入りやすい1話だったかな。 キャラも女の子だけど意志が強いリンダ姫と男の子なのになよなよ弱気なレムス王子、 そこに記憶喪失ながらも鋼のように強くしっかりとしたグインと面白いキャラ配置で3人の掛け合いが今後楽しみだ。

植松さんの音楽は流石といったところ。アレンジはいつも通り浜口さんだろうか。 明快で叙情的な旋律の数々は作品を一際引き立たせていたな。
(絵コンテ・演出:若林厚史 他)

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2009年04月06日(月)

[コンピュータ » ゲーム] 最近プレイしたゲームから - The Elder Scrolls IV: Oblivion

キャラメイクは案の定微妙なのしか作れんねw。 各所のプレイ日記ではModで美形・美人キャラが流行ってるが・・・。まぁ駄目な子ほど可愛いという事で。 しかし普通におっさんだなこれ。

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東に行ったら「Sideways Cave」って洞窟が見えたんで入ってみた。 洞窟内は「Imp」だらけ。Level1だが「Iron Bow」と「Flare」で難なく進めれた。Thunder放つImpはちょっとうざい。 Oblivionの洞窟はおどろしいというか陰気な雰囲気で最高にゲーム内世界へトリップさせてくれるんだよね。 こうゆう浸らさせられて妄想を掻き立てさせられるゲームは大好きだな~。 CoDシリーズもトリップ感は最高だったんだが自キャラが代わりばんこなので移入度では弱かった。

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何故か人の死体が2体も。洞窟に迷い込んだまま出られなくなって飢え死にかImpの餌食になったか。 遠慮なく身包み剥がさせて頂きましたw。

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奥には椅子がドーンと鎮座していた。取り敢えずちょこんと座ってみる。 戦果は「Base Ring of Agility」と「Base Ring of Nighteye」。Agilityの方は良さげだがNighteyeの方は目がチカチカするw。

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それにしてもOblivionの世界は美しい。目的も忘れて立ち止まることしばしば。 Oblivionの目的としてこうゆう景観鑑賞ってのもあるよね~。

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